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Posted by たまりば運営事務局 at

1月24日、ツリーハウス開き2009!ムササビも。

ツリーダム開き2009!

1月24日(土) ※荒天中止

今年最初のツリーハウスのイベントです。
ツリーハウスを支えてくれているモミの木に、1年間またお世話になるので、ご挨拶。

あとはゆったり焚き火を囲んでダッチオーブン料理のお昼に、ハンモックにライブ!
まったりと冬の日を楽しみましょう!

夜はムササビ観察会です。

ムササビとモモンガを混同している方が多いですが、
高尾山に現れるのは、ムササビさんのほうです。
ネコが座布団しょって飛んでる感じなのがムササビ
リスが座布団しょって飛んでる感じなのはモモンガ

一度、見てみたーい!という方どうぞ!

◎昼の部 参加費2000円(昼ごはん&LIVE&ハンモック付)

11:30 ツリーハウスオープン
      ・モミの木(ホストツリー)にご挨拶
      ・焚き火を囲んでのんびりお昼ごはん。ダッチオーブン料理です!
      ・ハンモック体験
      ・風義LIVE
15:00 高尾山口駅へ移動(ご案内します)

◎夜の部 参加費1000円(ムササビ観察会&暗闇ガイド&お茶付)

16:00 高尾山口駅前集合
16:15 ケーブルに乗車
15:00 薬王院 ムササビ観察会
20:00 高尾山口駅で解散
      帰り道は、急いでない人は歩いて下りましょう。
      坂田昌子が暗闇ガイドやります。

※必要なもの
 防寒しっかりしてきてください。
 懐中電灯(これに赤いセロハンをつけてムササビを見ます。赤いセロハンはこちらで用意します)

※予約制です。お申し込みは昼の部のみ・夜の部のみ・両方とも、いづれかとお名前・人数・連絡先(なるべく携帯電話)を明記の上、下記へ1月22日(木)までにご連絡ください。

kenju_treedom@yahoo.co.jp
FAX 042-689-6950

※ツリーハウスへはJR中央線・京王線高尾駅北口発「小仏」行きバスに乗車、「日影」バス停で下車、バス進行方向に徒歩2分です。

○高尾駅北口発「小仏」行バス時刻表
10時/12・32・52
11時/12
12時15時各々/12・42

○日影バス停発高尾駅北口行き
13時16時各々/13・43

・ツリーハウス(日影バス停)から高尾山口駅に向かう場合は、小名路バス停下車、国道20号を右へ徒歩12分。

共催:『木霊』by龍源☆天地想像屋




  


  • 2009年01月16日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 16:12Comments(0)イベント

    海と山 LOVE LOVE シンポジウム

    いのちの輪と和、沖縄泡瀬干潟&東京高尾山

    【日時】12月23日(火・祝日)12:30開場、13:00開始

    【場所】東京大学農学部弥生講堂
      地図はコチラ        【参加費】1000円
       (地下鉄 南北線「東大前」駅徒歩1分、千代田線「根津」駅徒歩8分)

    沖縄と東京、海と山、離れているけれど泡瀬干潟と高尾山は、双子のようにそっくり。

    泡瀬干潟は、沖縄市の市街地にある身近な海。高尾山は、新宿からたった1時間で行ける身近な山。どちらも人間のすぐそばにあり、潮干狩りにハイキングとめぐみを与えてくれる豊かな自然です。

    泡瀬干潟は、海草藻類139種、貝類312種、鳥類150種、海草の種類の多さ日本一!
    高尾山は、植物1321種、昆虫5000種、鳥類150種、植物の種類の多さ日本一!

    共通点は、多様ないのちが複雑にかかわりあう場所であること。

    ゆらゆら動く海草、いろとりどりの貝や魚たち、
    飛来する渡り鳥、夜の海にやさしく光るウミホタル。
    木漏れ日に光る樹々の緑、飛び交う蝶やうごめく虫たち、
    さえずる鳥の声、月夜に飛ぶムササビ。

    泡瀬干潟は「海の高尾山」、高尾山は「山の泡瀬干潟」。

    でも…悲しい共通点がひとつ。

    泡瀬干潟は、リゾート開発のために埋め立てられようとしており、高尾山は、高速道路のためのトンネルが掘られようとしています。どちらもこのまま工事が進むと、小さなたくさんのいのちが奪われ、二度ともとの姿にもどることはできません。

    わたしたち人間は、これまでたくさん壊して、たくさん造って、たくさん失って、いまこの手に何が残っているのか…じっくり自分の手を見つめる時が来ています。

    トーク&ライブで、つながり合っているいのちの輪と和を感じてください。

    【出演者プロフィール】

     辰濃和男  朝日新聞編集委員、論説委員、編集局顧問を歴任。1975~88年まで「天声人語」を担当。「風土生命体」という独自の思想から、高尾山の保護を訴える。『高尾山にトンネルは似合わない』(岩波ブックレット)『文章の書き方』(岩波新書)、『四国遍路』(岩波新書)など著書多数。

     山下博由  泡瀬干潟生物多様性研究会代表、貝類保全研究会。日本各地の干潟で貝類の調査を行うと同時に、干潟の危機を訴え、保全に取り組む実践的貝類研究者&シンガーソングライター。泡瀬干潟では、新種の貝類を発見。

     マエキタミヤコ  コピーライター、クリエイティブディレクターとしてNGOの広告に取り組み、2002年に広告メディアクリエイティブ「サステナ」設立。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人、雑誌『エココロ』主幹、著書に『エコシフト』(講談社新書)。

     中西悦子(予定)  パタゴニア日本支社環境問題担当として、六ヶ所、高尾山など海山問わず、各地のエコアクションをサポート。利益を地球に返すというパタゴニアの企業精神を実践中。

     水野隆夫  泡瀬干潟大好きクラブ代表。環境省自然保護官として、国立公園西表や知床などに駐在、定年退職後、写真展の開催をはじめ、泡瀬干潟の保護に情熱をかける日々。

     坂田昌子  虔十の会代表。ツリーハウスやユニークな座り込み「座っていいとも!工事だヨ、全員集合!」など環境活動をポップに変えつつ、高尾山を守るために日々格闘中。

    【LIVE出演】

     RaBiRaBi×PIKO  その場のインスピレーションで、音も魂もフリースタイルな打楽器×2人(PIKO・Nana)とVoice&mix(Azumi)。そのサウンドは、自然への祈りを通じて人の輪=和をつむぎだす。年間、全国各地で100回のLIVEをこなす超パワフル「縄文サウンド」!

    ※ シンポジウム終了後17時半より、交流会を行います。参加ご希望の方は、受付でお申し込みください。開催場所の地図をお渡しします。参加費は、2000円です。

      


  • 2008年12月16日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 21:01Comments(0)イベント

    12月12日代々木公園で高尾山トーク

    12月12日Candle JUNE Presents100万人のキャンドルナイト@代々木公園で
    鎌仲ひとみ&坂田昌子トークセッション


    12月12日(金)、CandleJUNEさんが、代々木公園で素敵な夜をプロデュース!
    高尾山のことを伝える時間をいただけました。
    JUNEさんやそのスタッフさんたちが、
    和居和居デッキが強制撤去される前に
    たくさんのキャンドルをプレゼントしてくれたおかげで
    あの夜の素敵なドリームキャッチャーが可能となりました。






    この日は、Leyonaやコトリンゴほか素敵なLIVEもたっぷり、
    マエキタミヤコさんや鎌仲ひとみさんのトークもあり!
    坂田昌子も鎌仲ひとみさんとトークセッションします。

    16:00~鎌仲ひとみさんトーク
    16:40~17:10 鎌仲ひとみ&坂田昌子のトークセッション
    高尾山のことをもっと多くの人に伝えたい!!

    JUNEさんのキャンドルで高尾山への想いをつなげます。

    詳細は、

    http://www.candlejune.jp/081212_candlenight_info.html 



      


  • 2008年12月08日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 10:17Comments(0)イベント

    トークセッション!正木高志&山田茂雄&坂田昌子

    木霊~天地を繋ぐ兄弟からの囁き
    高尾から京王線で、ちょこっと新宿よりの仙川駅に、「森のテラス」という素敵な場所があります。
    なるべく木を伐らず、四季を感じられるように作られたオープンガーデン。
    ここで、人と自然、人と人、人と音楽…いろんなコミュニケーションが交叉します。
    ケンジュウの会坂田昌子と、ウォーク9や「木を植えましょう」の正木高志さん、
    「森のテラス」を作った造園家の山田茂雄さんでトークセッション♪
    どんな言葉が紡ぎだされるかは来てのお楽しみ!

    【日時】11月29日10:30~16:00
    【場所】森のテラス http://www.moritera.com/
    【出演者】
    ・トーク  正木高志・山田茂雄・坂田昌子
    ・ライブ  風義・Sage・ゆめやえいこ
    【参加費】3000円(ハレ屋特製おむすび2個つき)
    【問い合わせ先】 龍源 kyuudou_tukasa_1229@n.vodafone.ne.jp
      


  • 2008年11月26日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 16:45Comments(0)イベント

    カーシム・サブティーが高尾山にやってくる♪

    ★★★ イラク×高尾山=PEACE ★★★
         ―悠久の歴史と命の森と―

     
    緊急事態の高尾山に、
    イラクのアーティスト、カーシム・サブティーが
    バクダートからやってきます!

     混乱の続くバクダートでいまなおアートに取り組むカーシムさんが、
    秋の美しい高尾山の自然に触れて、
    創作意欲がどう膨らむのか、楽しみです!。
     そして、高尾山から発せられるSOSを無視して、
    いまトンネル工事が進められようとしていること、
    逆に高尾山を守ろうとたくさんの人が集まっていること、
    戦禍をくぐりぬけてきた彼の目にはどう写るのか?
     いっしょにお散歩し、アートして、
    考えたり表現したりしちゃいましょう。



    ●11月23日(日) 『カーシムさんと歩く、秋の高尾山』
    集合時間:午前10時
    集合場所:京王バス日影バス停(JR高尾駅北口よりバス15分)
    参加費:1000円
    ※要・事前予約
    紅葉の頃を迎えた裏高尾・日影のツリーハウス周辺を散策。
    木と水と様々な生命に溢れる森を、ゆったりお散歩しましょう
    (ハイカーで混雑する山頂には登らず、より自然に親しめるコースです)。
    その後、ツリーハウスでランチにバーベキュー料理を食べましょう。
    カーシムさん自慢のイラク魚料理(フィッシュバーベキュー)
    「マスグーフ」をみんなで囲んでワイワイ。
     もちろん、高尾山が、いま大変なことになってる話しもね。
     終了は、午後3時頃を予定しています。


    ●11月24日(月・祝)
     『カーシムさん指導のユース・アート・ワークショップ』
    集合時間:午前11時
    会場:TAKAO TREEDOM
        京王バス日影バス停下車(バス停よりスタッフが案内します)
    参加費:1000円(昼食代、画材費込み) ※高校生以下無料
    ※アートワークショップへの参加は要・事前予約
     オブザーバー参加は、当日飛び入りOK

    ツリーハウスでおいしいランチを食べながら
    カーシムさんのお話を聞いた後、
    持ち帰り可能な小さめサイズのコラージュを、
    カーシムさんの指導でみんなで作製。
    終了は午後4時頃を予定しています。


    両日とも、
    主催:NPO法人PEACE ON/エコアクション虔十の会
    申込み:Tel.Fax.03-6427-8583/メール office●npopeaceon.org(●を半角@に
    換えてください)
    ※※生活協同組合パルシステム東京の2008年度市民活動助成基金を活用しており
    ます。
      


  • 2008年11月17日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 11:35Comments(0)イベント

    11月24日のぼっていいとも!階段でエクササイズ♪

           からだの叡智を高めてGO~!

       カリスマボディワーカー三谷五一さんの<階段のぼり@高尾山で正しい歩き方を学ぶ>

         11月24日(月・休)13:00~15:00


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ミシュラン3つ星に選ばれた高尾山で、
    新鮮な空気を深呼吸&森林浴&紅葉を楽しみながら、
    歩き方エクササイズ!

    自分の歩き方を、気にかけたことはありますか?
    わたしたちは毎日かならず歩いています。
    正しい歩き方は身体をどんどん活性化させますが、
    あやまった歩き方は、身体にどんどん歪みをつくります。

    これから迎えるピークオイル後の世界では、
    自動車もトンネルも圏央道も(!)
    ますます役に立たなくなる一方ですが、
    身体を活性化させる歩き方を身につければ、
    それは一生ものの財産です(^^)/

    ワークショップ会場は、
    高尾山口駅から徒歩15分、
    案内橋からの「遊歩道迂回路」の階段。

    世にも非情な(^^; 非常階段ですが、
    この階段を使って、歩き方のヒントをつかんでみませんか?
    平地よりも階段の方が、歩き方の違いを実感しやすいのです。

    正しい歩き方にシフトすれば、
    身体は急に軽く感じられ、
    ビルなら10階まで上っても
    「まだイケル!」という感覚にかわります。
    (不思議な感覚ですよ~)

    歩けば歩くほど体調が良くなり、
    20分のぼり続けても翌日筋肉痛になりません。

    階段でのワークアウトは、正しく行なえば、
    足腰を鍛え、有酸素運動にもなり、
    キレイな筋肉をつけてくれるから、
    若返りやダイエット、ストレス解消にも効果的!

    いま評判のカリスマボディワーカー、
    三谷五一さんの指導とアドバイスを
    超格安で受けられます。
    ぜひお友だちを誘ってお出かけくださいね。

    みっちりエクササイズした後は、
    高尾山の湧き水で入れたお茶かコーヒーとおやつで
    ツリーハウスでおくつろぎください。


    日時:11月24日(月・振替休日)13:00集合
        (時間厳守でお願いします)
        15:00ごろ終了予定(居残り大歓迎)
    場所:京王線高尾山口駅改札を出たあたりに集合してください。
    オリエンテーションのあと、徒歩で移動します。

    講師:三谷五一(吉祥寺でボディワーカーとして活動中)
    http://www.rolf.jp/
    コーディネート:まるじゅん(ヨガインストラクター)
    参加費:1500円
    (飲み物・おやつつき/収益は高尾山を守る活動に使われます)

    持ち物と服装:階段をのぼるとき
    「両手がフリーであること」が重要です!
    持ち物はリュックでできるだけ軽めにお願いします。
    気温の変化に対応しやすい歩きやすい服装で、
    登山靴やスニーカーでお越しください。
    ハイヒールは×です。

    注:当日の状況により、
      プログラム内容が変更になる場合があります。
      雨天の場合は中止します。
      天候判断を10:30にしますので、
      不明な場合はお問い合わせください。
      090-8594-9350(当日のみ)

    お申し込み/お問い合わせ先~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    まるじゅんjunxxx★jd5.so-net.ne.jp(★を@に
    替えてください)

    メールのタイトルを「歩き方予約」
    または「歩き方問合せ」としてください。
    お申し込みいただかなくてもご参加いただけますが、
    準備の都合上、なるべくご予約いただけるとたすかります。

      


  • 2008年11月16日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 18:53Comments(0)イベント

    11月22日高尾山応援LIVE@高尾ツリーダム

    高尾山でくっちゃべって座り込んで弾き語ろう会

    11月18日から開始される和居和居デッキの強制撤去!
    土地の境界を裁判で係争中にもかかわらず、強引に奪うなんて…
    個人がやったら大問題でも、国ならあり?
    この国の民主主義はどこえやら~
     ってもともとちゃんと作ってきたっけか?icon33
    デッキ応援LIVEやりつつ、山が問いかけてくる声にこたえて
    みんなで語りつつ考えよーよ。


    【日時】11月22日 (土曜) PM3:00 OPEN&START
    【出演】
    ・花&フェノミナン
    ・桃鏡
    ・KORAKORA
    ・石井明夫
    etc.
    【参加費】投げ銭
    【場所】高尾山 TREEDOM
    【アクセス】JR・京王線高尾駅北口下車、小仏行きバスに乗り、「日影バス停」下車。
    バスの進行方向へ徒歩2分で左手に天狗の看板あり。右手上方を見上げるとツリーハウスが見えます。
    バスの時間注意!
    14:00/12分・42分、15:00/12分・42分
    と一時間に2本です。
    駐車場は、若干あり。
    数にかぎりがあるのでなるべく電車・バスでお願いします。
      


  • 2008年11月16日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 04:13Comments(0)イベント

    11月21日(金)はアッピコしよッ♪@高尾ツリーダム

    (English follows Japanese)

    紅葉を迎える高尾山で、
    国際色豊かでユニークなイベントがあります。

    東京在住の外国人たちにも大人気の高尾山。
    今回の告知文は日/英バイリンガルでご用意しました。

    日本の方も外国の方も、ぜひ遊びに来てくださいね。
    お知り合いや、メディアの方々にも
    どんどん転送・転載してお知らせください(取材歓迎)。
    どうぞよろしくお願いします。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    『アッピコ!』(木を抱きしめよう)

    HUG YOUR TREE!!! ~for TAKAO, EARTH and YOU~ 
    11月21日(金)9:00-16:00
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    『アッピコ!』というのはインド・カルナタカ州の言葉で
    「抱きしめる」という意味です。

    25年間インドの森や川や生き物たちを
    「木に抱きついて」守り続けている
    自然保護活動家のヘグデさんが来日します。

    そういえば、霊山・高尾山にトンネル工事の話が降ってわき、
    自然保護活動家の人たちが活動をはじめたのもちょうど25年前。

    インドのヨガでも、日本の仏教や神道でも、もちろん現代の生態学でも、
    「すべてのいのちはつながっていて、おたがいにささえあっている。
    木と森と人は、固い絆で結ばれた家族」と考えます。

    非暴力でインドを独立に導いたガンディーの孫弟子にあたるヘグデさん、
    忙しい講演日程の唯一の休日を、
    なんと、「高尾山を守るために使いたい」
    とおっしゃってくれました。

    秋の一日、まずはヘグデさんとナマステ。
    森の中で深呼吸、木を抱きしめたり、湧き水でティータイム。
    なかなか聴けないマエキタミヤコさんや橋本良仁さんの出張授業を
    受けたり、
    坂田昌子さんのガイドで、高尾山の生態系ともっと仲良くなっちゃおう!

    もちろん、リラックスしたり、おしゃべりする時間もたっぷり。
    リクエストがあれば、ヨガもやりますよー。
    某有名国会議員さんなど特別ゲストも来てくれるかも。

    バイリンガル(英語/日本語)でおこないます
    (努力します(笑))ので、
    ぜひいろんなお友だちを誘って
    和居和居(わいわい)にぎやかに参加してくださいね。


    タイムスケジュール~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    8:55 京王線高尾山口着到着
    (時間厳守・遅くともかならずこの電車でお越しください)
    トイレ(改札の中と外にあります)をすませ改札を出たあたりで受付
    9:00 クルマでツリーハウスに移動します。

    注:当日の状況により、プログラム内容が急遽変更になる場合があ
    ります。
    雨天決行(雨の高尾山も最高)です。

    参加費:500円(高尾山の湧き水で入れたコーヒーorお茶&おやつ
    つき。
    収益は高尾山を守る活動に寄付されます)

    持ち物:笑顔、おやつの差し入れ歓迎。
    ランチ・ドリンクは一品持ち寄り、
    マイ箸・マイ皿・マイカップもお持ちください。
    みんなで簡単な歌を歌います。楽器持ち込み大歓迎。
    屋外で過ごします。歩きやすい靴と全身の防寒対策をご用意ください。

    お申し込み/お問い合わせ先~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    まるじゅんjunxxx★jd5.so-net.ne.jp(★を@に
    替えてください)

    メールのタイトルを「アッピコ予約」または「アッピコ問合せ」として
    ください。
    お申し込みいただかなくてもご参加いただけますが、準備の都合上、な
    るべくご予約いただけるとたすかります。

    プロフィール~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ・パンドゥランガ・ヘグデ 
    ガンディーの非暴力による紛争解決の流れをくむ、インド自然保護活動
    のリーダー。今回は龍谷大学の紛争解決シンポジウムに招かれての来
    日。立教大や国際基督教大学(ICU)でも講演予定。

    ・坂田昌子 
    ツリーハウス、高尾山トレイル、座っていいとも!工事だヨ!全員集
    合、1000人ハイク・・・いつもチャーミングなイベントで高尾山大
    好きな若者たちをノックアウトしてきたカリスマ活動家。「虔十の
    会」代表。

    ・橋本良仁 
    「高尾山の自然を守る市民の会」事務局長。1月の八王子市長選では、
    高尾山トンネル工事の見直しを訴えて大健闘。声を出せない自然や、地
    元の弱者に寄り添って、未来を考えるのがライフワーク。

    ・マエキタミヤコ 
    「サステナ」代表。クリエーティブディレクター。「100万人のキャ
    ンドルナイト」「ほっとけない世界のまずしさ」のような世界を変え
    ちゃうキャンペーン・ノウハウを後進に伝えるべく日々奮闘中。

    ・宇野彩子 
    国際基督教大学(ICU)の自然に魅せられて
    長年居座っている自称・研究者のはしくれ。「出会いを通してガン
    ディーに耳を傾けることが課題」と語る。今回のヘグデさんのアテンド
    &通訳を担当。

    ・まるじゅん 
    木登り大好きヨガインストラクター&コピーライター。デッキで天狗ヨ
    ガを主催したり、チラシを作るなど、ささやかな情報発信につとめる。
    今回の企画&プロデュースを担当。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    "Appiko," to Embrace
    HUG YOUR TREE!!! ~for TAKAO, EARTH and YOURSELF~ 
    Nov. 21, Friday, from 9:00 to 16:00
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    "Appiko" means "to embrace" in Karnataka language in South India.
    Mr. Pandurang Hegde from India has been working for 25 years for the
    protection of the forests and rivers, organizing people in non-
    violent "Appiko" movements, which
    began from hugging the trees to prevent the felling. Mr. Hegde is
    coming to Japan soon.

    Yoga practices from India, Buddhism and Shinto-ism in Japan, and even
    the environmental studies today, all teaches us that every life is
    inter-related, that everything is connected and support each other in
    this world.

    We human and the trees and forests are part of a whole, are firmly
    tied to each other like a family

    It was Mahatma Gandhi who led India to Independence by non-violent
    methods who inspired Mr. Hedge's
    forerunner, Mr. Sunderlal Bahuguna, the leader of the famous Chipko
    movement in Himalaya. Mr. Hegde will visit Mt.Takao on Nov. 21 to meet
    the people and the mountain.

    Was it just by concidence that it is also 25years ago that the
    construction plan for the huge tunnel through our sacred mountain Mt.
    Takao suddenly came up and people started action against this plan?

    Let us say "Namaste" and greet each other in the beautiful autumn Takao.
    We would like to breath deeply the forest air, and stretch ourselves and
    hug a tree and listen to the message together. We will have a morning
    tea made from fresh spring water, the blessing from the mountains.

    Enjoy the talk session of the guests, walk in the forest with our
    special
    guide, Ms. Sakata. It will be the real deep ecological experience for
    everybody. We have also plenty of time to be relaxed or have a
    discussion
    on non-violent communication, something which is essential
    beyond words.. If requested, there will be a short yoga session.

    We might have participation of politicians, members of Diet, in
    support for
    ouraction, too.

    We will do our best to keep things in Bilingual (Japanese and
    English). We would appreciate it if you would participate and have a
    good time with us. Bring your friends, too.


    Time schedule
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    8:55 Take the Keio-line train that
    reach Takaosanguchi station at 8:55. Please do not be late. Please
    use the W.C. and meet the staff outside the ticket gate.
    9:00 Take a car to Tree House.

    Please note that:
    Depending on the weather or because of any extraordinary situation, we
    may have to make changes in the program.
    Even if it rains, we will have the workshop. Takao is beautiful in
    rain also.

    Fees: 500 yen each person. (Coffee or tea and a little snack will be
    served for free)
    Whatever money made will be contributed to the activities to protect
    Mt. Takao.

    What to bring: Please bring your smiles. Contributions of snacks is
    welcome. Bring something for lunch or drink, and a plate, a cup and
    chopsticks for yourself. We will sing together some simple songs.
    If you can bring along your instruments, that will be welcomed also.
    It will be much colder than the city. Please bring warm clothing and
    comfortable walking shoes.

    For more information
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    Send a e-mail to Marujun,
    junxxx★jd5.so-net.ne.jp(please change★to@).
    Please put the title of the mail
    "Appiko information" or "Appiko booking".
    It is not necessary to make booking beforehand, but it will be
    appreciated for preparations. Thank You.

    Introducing the Participants
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ・Pandurang Hegde
    Social activist working in the Gandhian methods for conflict
    resolutions and protection of nature in South India. He was invited to
    Japan for making a presentation at
    International Symposium on "Question
    on Poverty and Development in Conflict and
    Conflict Resolution" (Nov.15-16)
    organized by Ryukoku University in Kyoto. Mr. Hegde will also be
    speaking at International Christian University (Nov. 20) and Rikkyo
    University (Nov. 22).

    ・Masako Sakata
    A Charismatic social activist who has organized many unique events
    charming the young people who love Mt. Takao. Representative of
    "Kenju-no kai", the citizens group for protection of Mt. Takao.

    ・Yoshihito Hashimoto
    Secretary General for the "Citizens' Association to Protect Wildlife
    of Mt. Takao 高尾山の自然を守る市民の
    会". He run as the candidate in the
    last January's Election for Mayor of
    Hachioji, where he insisted on the re-examination of the plan for
    construction of tunnel in Mt.Takao receiving much support from the
    people. He sees as his life mission to be on the side of the voiceless
    nature and powerless citizens for the future.

    ・Miyako Maekita
    Representative of "Sustenaサステナ".
    Works as Creative Director. She is working to spread the methods to
    change people's awareness for the
    better world through uses of the media in creative ways such as by
    holding events as "Candle-night for the millions" etc.

    ・Ayako Uno
    As a student found the nature of the campus at International Chrisitan
    University so attractive she has stayed on campus over the years. Now
    a researcher whose task is to continue to listen to the message of
    Mahatma Gandhi through encounters. During this workshop will be with
    Mr. Hegde as an attendant and a translator.。

    ・Marujun
    Instructor of Yoga who loves to climb trees and a copywriter. She has
    organized "Tengu" Yoga at the "Wai-
    wai Deck" and has made the leaflets to
    let more people know about the crisis endangering Mt.Takao. She is the
    main organizer and producer of this workshop.

      


  • 2008年11月13日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 16:22Comments(0)イベント

    高尾山1000個のドリームキャッチャー・プロジェクト

    11月15日(土)11:00〜16:00
    【場所】高尾ツリーダム(ツリーハウス)
     (ツリーハウス周辺がいっぱいになったらキャンプ場へご案内します)

    【アクセス】JR・京王線高尾駅(高尾山口駅とおまちがいなく)北口から
    小仏行きバスに乗車、15分で「日影バス停」下車(230円)。バスの進行方向へ徒歩2分行くと左手に天狗の看板と4〜5台ほど止められる駐車場があります。
    そこから右手上方を見あげればツリーハウスが見えます。
    タクシーで分乗してくる場合は、「日影沢林道の入り口」と伝えてください。1300円ぐらいかかります。

    【タイムスケジュール】
    11:00〜    ツリーハウスOPEN
              到着された方からどんどん作っていただきます。

    【参加費】無料


    ●11月16日(日)11:00〜17:00
    【場所】高尾ツリーダム

    【アクセス】上に同じ

    【タイムスケジュール】
    11:00〜   ツリーハウスOPEN
            ドリームキャッチャー作りは、ずっとやってます。
    13:00〜13:45 ヨガワークショップ
    13:00〜15:00の間随時 石の虫ワークショップ
              (石で可愛い虫を作ります。添付の写真を見てください。)
    14:00〜15:00 リズムワークショップ
    15:30〜16:30 comugi LIVE


    ドリームキャッチャー作りに疲れたら、ヨガや他のワークショップで気分転換。
    LIVEも楽しんでください♪

    【参加費】無料ですが、ヨガと石の虫作りワークショップは500円かかります。


    <二日間通しての注意事項>

    ★両日とも何時に来ていただいてもOK。
    ★ツリーダムへのアクセスで、高尾駅北口から出る小仏行きバスの時刻は以下のとおりです。
    10:00/12分・32分・52分
    11:00/12分のみ
    12:00〜15:00は各時間帯/12分・42分
    ★ドリームキャッチャーがたまってきたら、デッキへどんどん運びますので手伝ってください。デッキに行きたい人もご案内します。
    ★参加費は無料ですが、できれば投げ銭を!いろいろお金がかかって大変なので
    ご協力よろしくお願いします。
    ★暖かい汁物、飲み物は用意します。お昼ごはんは、ご持参ください。
    ★二日間通しで参加される方は、テント・寝袋を持参していただければ、
    すぐ近くのキャンプ場に宿泊可能です。

    ★持ち物
    軍手・はさみ・できれば荷造り用ヒモ(PPロープの三つ編み状になっているものが作りやすいです。その他ロープなどでもOK)
    高尾山は寒いので防寒はしっかり!

    こちらでも用意していますが、できるだけ以上のものをお持ちください。
      


  • 2008年11月10日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 22:09Comments(0)イベント

    高尾山緊急! 1000 人ハイク&エコラボキャンプ

    今年の2月より、わたしたちは、「高尾山にトンネルを掘らないで」という願いをこめて
    トラスト地に「和居和居デッキ」を作り、【座っていいとも!工事だよ、全員集合!!】というアクションを進めてきました。

    座り込みといっても、これまでの「反対運動」とことなり、落語をやったり、ヨガ・ワークショップをやったり、たくさんのミュージシャンやアーティストがLIVEをやったり、楽しい座り込みを連続して行ってきました。

    本当に大勢の方が、和居和居デッキを訪ねてくだり、さらに人に伝えてくださったことで、「高尾山にトンネルを掘らないで!」という声が一気に広がりました。
    いまや、デッキはケンジュウの会のデッキではなく、みんなのデッキになっています。

    国交省は、工事を進めるために、わたしたちの土地を取り上げることを画策してきましたが、ついに10月初旬に「戒告書」を送付。
    内容は、「道路法第71条第1項の規定に基づき」「事業の支障となるので平成20年10月25日までに除去」しろとし、「同期限までに除去されないときは、…行政代執行を実施し、これに要した費用を徴収します」というものです。

    わたしたちのトラスト地は、山地のため、境界があいまいな場所にあります。国は買収済みの土地だと主張していますが、わたしたちは、地主であるにもかかわらず境界線確定の立会いにも呼ばれておらず、国と売りたい地主だけで、勝手に境界線を引いたため、土地の境界が確定していない場所です。
    お互いに図面をつき合わせて、ちゃんと話し合うべきなのに、行政代執行という強制手段をいきなりとるなんて理解に苦しみます。

    しかも10月25日は、ケンジュウの会が、高尾山天狗トレイル大会という1000人規模の大きなイベントを抱えている前日…
    わたしたちは、イベントの準備を進めつつ、警戒していましたが、27日の早朝、トレイル大会の後片付けをしている隙に、和居和居デッキに入る道を封鎖しました。
    フェンスが張られ、鍵がつけられ、警備員が立っています。

    国交省と話したところ、向こうの言い分は「封鎖」ではない。
    登山客やデッキに行けるように「遊歩道」を確保したと言うのですが、トンネル工事の上を通るものすごく遠回りをする道で、これまで5分で行けたのに、20分はかかります。しかもすごい階段の数…

    自分の家や土地へ入る道が、突然予告もなしに「ここは通るな!あの山の斜面を上って行け」と勝手にフェンスを張られ、封鎖されるなんて考えられますか?
    個人がそんなことをやれば人権侵害で大変な問題になるのに、国交省なら問題にならないなんて…

    本日27日に、国交省に釈明を求めたところ、
    「工事のための安全確保だ」という回答。
    しかし、追求したところ「一刻も早く作りたいから25日の期限を待ってフェンスを張った」、「撤去するためなら通してやる」など唖然とすることばかり。
    「撤去するためなら通すって、さっきは危険だって言ってたのに通すの?つじつまが合わない!」と抗議しましたが、デッキに人が行けないように封鎖したとしかいいようがありません。

    「戒告書」にさえ、「この処分について不服があるときは、行政不服審査法の定めるところにより、この処分があったことを知った日の翌日から60日以内に国土交通省に審査請求することができます」とあります。
    わたしたちは、不服審査請求をするつもりですが、それより先立って
    デッキに人が行くのを妨げるような行為をするとはあきれてしまいます。

    国交省は、とにかく強引に工事を進めたがっています。
    国民の税金を湯水のごとく使う道路事業が、世論で問題になっている今、
    本当に必要な道路なのか、費用対効果はどうなのか、
    立ち止まってさまざまな角度から検討しなくてはならなくなっているときに
    なんでそんなに焦ってしゃにむに工事を進めたがるのでしょう?

    まして、高尾山は国定公園。
    国自らが、守るべき自然であると特定している山です。
    本当にむちゃくちゃなことが行われようとしています!

    そこで、みなさんにお願いです。
    こういう状況のときにこそ、多くの人が高尾山の行く末を心配しており、
    強く関心を持っているということをアピールしなければなりません。

    そこで、ケンジュウの会は、11月2,3日と「緊急!高尾山1000人ハイク&エコラボキャンプ」を企画しました。

    11月2、3日の連休には、高尾山の紅葉を楽しもうとたくさんの登山客が訪れます。
    「高尾山にトンネルを掘らないで」Tシャツを着て、高尾山をハイクし、多くの人に高尾山の状況を伝えてください。
    このTシャツを着てみなさんが大勢で高尾山に来てくれること、
    デッキに集まってくれることが、今、理不尽なことを進めようとしている国交省に対する大きなプレッシャーになります。

    緊急のお知らせのため、すでにご予定がある方もおられると思いますが
    「緊急!高尾山1000人ハイク」で、高尾山のために一肌脱いでください!!

    高尾山は、声を出すことができません。
    ケンジュウの会は、山に変わって「SOS」を出します。
    一人でも多くの方に、来ていただきたい!
    六ヶ所ラプソディの監督、鎌仲ひとみさんも駆けつけてくれます。
    竹アーティストの三橋玄さんが、会場を素敵にデコレーション!
    みんなの高尾山への想いを集結させてください!!


    緊急!高尾山1000人ハイク&エコラボキャンプ

    ★日時 11月2(日)、3(月・休日) 雨天決行・荒天中止
    ★参加費 1000円(宿泊費は無料です)

    【11月2日】
    10:00 京王線高尾山口駅集合
          Tシャツをお持ちの方は、受付で地図や資料を受け取り、
          山を歩いてください。
          Tシャツをお持ちでない方は、駅前で販売し
    ますので
          ご購入ください(1枚1000円)。

    14:00 日影沢キャンプ場オープン(14時以降なら何時に下りてきてもOK)
    15:00 ユメヤエイコさん LIVE
    15:45 さまざまなワークショップや井戸端会議
    17:00 鎌仲ひとみさんトーク
    17:45 坂田昌子トーク(高尾山の現状について)
    18:00 鎌仲ひとみ&坂田昌子トークセッション
    18:45 えびす LIVE
    19:30 キャンドルナイト

    【11月3日】
    9:00〜 希望者は、ツリーハウス見学OK
    11:00  ユメヤエイコさんのジャンベワークショップ@森の中
    13:00  みんなで和居和居デッキに行こう!!
           デッキで現場説明します。

    ★日影沢キャンプ場へのアクセス
    JR・京王線高尾駅北口より小仏行きバスに乗車、「日影バス停」下車、バスの進行方向に徒歩2分で日影沢林道入り口。林道を徒歩7分で日影沢キャンプ場着。


    ※2日宿泊の方は、テント・寝袋などご持参ください。登山の邪魔になる方は、高尾山口の受付でお預かりし、キャンプ場まで運びます。

    ※3日からの参加もOKです。デッキへ直接来る方は、14時にデッキ入り口にお越しください。

    ※飲食ブースあります。飲食持ち込み可。

    ※夕方から冷え込みます。特に宿泊する方、防寒をしっかりしてきてください。

    ※マイカップ、マイはし、お持ちください。

      


  • 2008年10月31日 Posted by 虔十の会(ケンジュウノカイ) at 22:04Comments(0)イベント